共和工業所(5971)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月30日
- 5765万
- 2009年4月30日 +111.78%
- 1億2209万
- 2010年4月30日 -17.37%
- 1億87万
- 2011年4月30日 -16.89%
- 8384万
- 2012年4月30日 -4.99%
- 7966万
- 2013年4月30日 -17.55%
- 6567万
- 2014年4月30日 +50.3%
- 9871万
- 2015年4月30日 -17.76%
- 8118万
- 2016年4月30日 +3.75%
- 8422万
- 2017年4月30日 -17.26%
- 6968万
- 2018年4月30日 -12.82%
- 6075万
- 2019年4月30日 -2.55%
- 5920万
- 2020年4月30日 -15.24%
- 5017万
- 2021年4月30日 +5.94%
- 5315万
- 2022年4月30日 -11.35%
- 4712万
- 2023年4月30日 +19.3%
- 5621万
- 2024年4月30日 -12.59%
- 4914万
- 2025年4月30日 -11.1%
- 4368万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な無形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/07/23 13:00 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※ 圧縮記帳により直接減額している固定資産は次のとおりであります。2025/07/23 13:00
前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 建物及び構築物 45,278千円 45,278千円 機械装置及び運搬具 42,286 42,286 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/07/23 13:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/07/23 13:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。