- 3433
- 2026/09/04
- 時価
- 1667億円
- PER 予
- 14.92倍
- 2010年以降
- 5.98-24.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.76-2.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 16.26%
- ROA 予
- 11.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トーカロ(3433)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億4733万
- 2009年3月31日 -66.67%
- 4911万
- 2012年3月31日 +227.51%
- 1億6085万
- 2013年3月31日 -11.03%
- 1億4310万
- 2014年3月31日 -18.5%
- 1億1663万
- 2015年3月31日 -40.18%
- 6976万
- 2016年3月31日 -80.58%
- 1354万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億1300万
- 2026年3月31日 -27.48%
- 2億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/22 13:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年8月26日に行われた株式会社寺田工作所との企業結合について、前連結会計年度より暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/06/22 13:19
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の見直しが反映されており、前連結会計年度末の連結貸借対照表では、のれんが59百万円、繰延税金資産が22百万円それぞれ減少し、無形固定資産のその他が89百万円、繰延税金負債が8百万円それぞれ増加しております。
この結果、前連結会計年度末において暫定的に算定された株式会社寺田工作所取得に係るのれんの金額313百万円は、会計処理の確定により254百万円となりました。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/06/22 13:19
(7) のれんの償却方法及び償却期間
10年間で均等償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社寺田工作所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/22 13:19
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 378百万円 固定資産 409 〃 のれん 267 〃 流動負債 △148 〃
該当事項はありません。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 13:19
該当事項はありません。