外部顧客への売上高
連結
- 2020年12月31日
- 15億6000万
- 2021年12月31日 +15.45%
- 18億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、TD処理加工、ZACコーティング加工、PTA処理加工を含んでおります。2022/02/10 10:28
2 外部顧客への売上高の調整額148百万円は、事業セグメントに属しない全社収益(受取ロイヤリティー等)であります。
3 セグメント利益の調整額△78百万円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)△93百万円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 外部顧客への売上高の調整額104百万円は、事業セグメントに属しない全社収益(受取ロイヤリティー等)であります。2022/02/10 10:28
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/02/10 10:28
外部顧客への売上高について、報告セグメントを地域別、収益認識の時期別に分解した場合の内訳は以下のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
追加情報に記載のとおり、これまで「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」、「受取技術料」に計上しておりました技術供与契約に係る収益は、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしております。これは、当社において技術供与契約に係る収益の重要性が増しているなか、第1四半期連結会計期間の期首から適用する「収益認識に関する会計基準」等に則して検討した結果、本業に付随して定期的に生じることからも営業内の収益と判断したためであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。変更前と比較して外部顧客への売上高の調整額が148百万円増加しております。2022/02/10 10:28