- 3433
- 2026/10/09
- 時価
- 1943億円
- PER 予
- 17.39倍
- 2010年以降
- 5.98-24.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2010年以降
- 0.76-2.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 16.26%
- ROA 予
- 11.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2023/02/10 10:43
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 支払手形 ― 23 流動負債の「その他」(設備関係支払手形) ― 1 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は735億70百万円となり、前連結会計年度末比40億52百万円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金、有価証券、原材料及び貯蔵品などの増加により流動資産が40億28百万円増加したことによるものであります。2023/02/10 10:43
また、当第3四半期連結会計期間末における負債は170億96百万円と前連結会計年度末に比べ38百万円増加いたしました。これは主に、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であった影響による電子記録債務の増加などにより流動負債が10億69百万円増加した一方で、長期借入金の返済などにより固定負債が10億30百万円減少したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における純資産は564億74百万円となり、前連結会計年度末比40億14百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加27億80百万円、非支配株主持分の増加5億35百万円、為替換算調整勘定の増加6億48百万円によるものであります。この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は71.5%(前連結会計年度末比0.9ポイントの上昇)となりました。