- 5909
- 2026/10/01
- 時価
- 273億円
- PER 予
- 45.43倍
- 2010年以降
- 7-90.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.3-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 0.78%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コロナ(5909)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 332億2300万
- 2011年9月30日 +14.58%
- 380億6700万
- 2012年9月30日 -8.16%
- 349億5900万
- 2013年9月30日 -3.15%
- 338億5800万
- 2014年9月30日 -2.01%
- 331億7700万
- 2015年9月30日 +3.35%
- 342億8900万
- 2016年9月30日 +6.88%
- 366億4900万
- 2017年9月30日 +3.78%
- 380億3400万
- 2018年9月30日 +3.58%
- 393億9700万
- 2019年9月30日 +1.95%
- 401億6700万
- 2020年9月30日 -0.61%
- 399億2300万
- 2021年9月30日 -4.42%
- 381億5700万
- 2022年9月30日 +4.75%
- 399億6800万
- 2023年9月30日 -6.88%
- 372億1900万
- 2024年9月30日 +7.82%
- 401億3000万
- 2025年9月30日 +0.22%
- 402億2000万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2023/11/10 13:27
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは持続可能な社会の実現に向けた「2026ビジョン」を策定し、第9次中期経営計画のもと、3つの基本戦略「ヒートポンプ/電化事業の拡大」「『楽』から『楽しい』への事業領域拡大」「業務合理化による高コスト体質からの脱却」の取り組みを進めました。「ヒートポンプ/電化事業の拡大」においては、大手家電メーカーに家庭用燃料電池コージェネレーションシステム用の貯湯タンクユニットを供給しました。また、「『楽』から『楽しい』への事業領域拡大」においては、暮らしの楽しみや可能性を“外へ広げる”という意味を込めた新ブランド「OUTFIELD(アウトフィールド)」から小型のポータブル石油ストーブ等を発売したほか、2021年に運行を終了した上越新幹線「Maxとき」モデルの衣類乾燥除湿機や加湿フィルターを除菌する深紫外線LEDを搭載した大能力タイプの加湿器を発売するなど、事業領域の拡大や暮らしの質・快適性の向上を目指した商品開発に取り組みました。2023/11/10 13:27
これらの取り組みにより、製品の種類別売上高の概況は、以下のとおりとなりました。
<暖房機器>暖房機器の売上高は、7,850百万円(前年同四半期比12.2%増)となりました。