支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 172億5200万
- 2018年12月31日 +10.07%
- 189億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間の流動資産の残高は、前連結会計年度と比べ44億46百万円増加し、620億13百万円となりました。これは現金及び預金が28億60百万円、有価証券が29億43百万円、商品及び製品が27億34百万円それぞれ減少した一方、受取手形及び売掛金が100億16百万円、電子記録債権が27億30百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。2019/02/08 13:23
現金及び預金につきましては、有価証券、商品及び製品の減少、支払手形及び買掛金の増加などにより増加した一方、売上債権の増加などにより減少しております。有価証券につきましては、譲渡性預金から定期預金への預け替えなどによるものであります。商品及び製品につきましては、主に空調・家電機器の在庫が減少したことによるものであります。売上債権につきましては、当社グループの売上高には季節的変動があり、前連結会計年度より第3四半期連結会計期間が大きくなる傾向にあるためであります。
(固定資産)