建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 51億9800万
- 2019年3月31日 -4.54%
- 49億6200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.支店には管轄営業所等の設備及び従業員数を含めて表示しております。2019/06/27 9:03
7.本社・本社技術開発センター・新潟支店は同一敷地内にあり、土地、建物の分割が困難なため、本社に一括表示してあります。
8.上記の他、連結会社以外から賃借している主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~54年
機械及び装置 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては販売見込期間(3年)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/27 9:03 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/27 9:03
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 2 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 9:03
建物 コロナ物流㈱ 建屋改修工事 28百万円 柏崎工場 水道配管設備改修工事 21百万円 三条技術開発センター カロリーメーター更新 16百万円 機械及び装置 三条工場 空調・家電機器増産、合理化生産設備 323百万円 三条技術開発センター カロリーメーター更新 78百万円 三条工場及び柏崎工場 暖房機器合理化生産設備 68百万円 三条工場及び柏崎工場 塗装設備改造 45百万円 長岡工場 住宅設備機器合理化生産設備 43百万円 工具、器具及び備品 新商品に伴う金型の製作・購入 498百万円 業務システムのハードウエア更新 43百万円 建設仮勘定 三条工場 空調・家電機器増産、合理化生産設備 69百万円 ソフトウエア 修理モバイルシステム再構築 39百万円 業務システムの機能改善 37百万円 業務システムのハードウエア入替えに伴うアプリケーション更新 29百万円 その他(ソフトウエア仮勘定) 販売予実算システム更新 75百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 9:03
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 9:03
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~54年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては販売見込期間(3年)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 9:03