建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 49億6200万
- 2020年3月31日 -6.23%
- 46億5300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.支店には管轄営業所等の設備及び従業員数を含めて表示しております。2020/08/12 10:15
7.本社・本社技術開発センター・新潟支店は同一敷地内にあり、土地、建物の分割が困難なため、本社に一括表示してあります。
8.上記の他、連結会社以外から賃借している主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~54年
機械及び装置 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては販売見込期間(3年)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/08/12 10:15 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/08/12 10:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 2 9 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/08/12 10:15
建物 本社及び柏崎工場社員クラブ、柏崎技術開発センター、首都圏支店、賃貸建物(㈱コロナテクノ他) 空調設備更新 25百万円 本社及び柏崎技術開発センター、柏崎工場、賃貸建物(コロナ物流㈱) 照明器具LED化 22百万円 本社技術開発センター カロリーメーター更新 12百万円 機械及び装置 三条工場 空調・家電機器増産、合理化生産設備 171百万円 柏崎工場 プレス機更新 61百万円 長岡工場 住宅設備機器合理化生産設備 58百万円 三条工場及び柏崎工場 暖房機器合理化生産設備 56百万円 本社技術開発センター カロリーメーター更新 40百万円 長岡工場 平面研削盤更新 36百万円 工具、器具及び備品 新商品に伴う金型の製作・購入 1,053百万円 ソフトウエア 販売予実算システム更新 97百万円 業務システムの機能改善 49百万円 人事システム更新 30百万円 - #5 研究開発活動
- ※1 定格冷房能力の大きさ毎に、機器のエネルギー効率を3段階(「い」「ろ」「は」)に区分したもので、「い」は最も効率が良い区分になります。2020/08/12 10:15
※2 次世代省エネルギー基準では、地域ごとに要求される建物の外皮性能基準が異なり、1地域から8地域に細分化され、5地域の代表的な地域は、北関東の一部と南関東の一部になります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/08/12 10:15
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/08/12 10:15
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~54年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては販売見込期間(3年)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/12 10:15