- 5909
- 2026/10/02
- 時価
- 271億円
- PER 予
- 45.13倍
- 2010年以降
- 7-90.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.3-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 0.78%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2019年3月31日
- 831億9500万
- 2020年3月31日 -5.39%
- 787億1100万
個別
- 2019年3月31日
- 771億2400万
- 2020年3月31日 -5.76%
- 726億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2020/08/12 10:15
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/08/12 10:15
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (1) 業績の季節変動について2020/08/12 10:15
当社グループの2020年3月期の製品の種類別の連結売上高構成比は、暖房機器30.1%、空調・家電機器22.9%、住宅設備機器38.7%、その他8.3%でした。暖房機器は秋から冬にかけての第3四半期に売上が集中する傾向にあります。結果、下表のとおり当社グループの売上高及び利益が第3四半期に集中する傾向にあります。また、暖房機器及び空調・家電機器の売上高は気候や気温の影響を受ける可能性があり、当該リスクが顕在化する可能性は、翌期においても常にあるものと認識しております。
当社グループといたしましては、季節変動に対する速やかな生産・販売活動面の対応に加え、住宅設備機器の売上高構成比を高めることで、気候による業績の変動を少なくするよう努めております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/08/12 10:15
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大による当社グループの業績への影響は、現在のところ軽微であります。しかしながら、今後の事業に対する影響につきましては、注視していく必要があるものと考えております。2020/08/12 10:15
(3) 中長期的な会社の経営戦略と会社の対処すべき課題2021年度目標 連結売上高 83,300百万円 連結経常利益 1,700百万円
今後のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大が起こり、経済や企業活動、消費活動へ与える影響が非常に不透明な状況となっております。また、住宅関連機器業界においては、世帯数の減少や住宅の長寿命化などにより、新設住宅着工戸数は中長期的に減少していくことが予想されます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による当社グループへの影響につきましては、訪問営業自粛や展示商談会等のイベントの中止又は延期など、販売活動に一部制限が見られたものの、当連結会計年度の業績への影響は軽微であります。2020/08/12 10:15
(製品の種類別売上高)
- #7 配当政策(連結)
- 上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、1株につき28円(中間配当14円、期末配当14円)となります。2020/08/12 10:15
内部留保につきましては、今後の事業成長を長期的に維持するための研究開発投資、商品開発投資及び設備投資に活用し、売上高の拡大及び収益性の向上により、長期的・総合的視点から株主の利益確保を図ってまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2020/08/12 10:15
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,752百万円 3,145百万円 仕入高 6,638 6,309