5909 コロナ

5909
2026/10/01
時価
273億円
PER 予
45.43倍
2010年以降
7-90.74倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.3-0.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3%
ROE 予
0.78%
ROA 予
0.6%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
853億3500万
2024年3月31日 -3.85%
820億4600万

個別

2023年3月31日
794億5000万
2024年3月31日 -3.98%
762億8600万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2.Scope3温室効果ガス排出量の算定方法を見直したことに伴い、2021年度以降の温室効果ガス排出量については、算定方法見直し後の数値を記載しております。
3.Scope3温室効果ガス排出量を売上高で除して算出した「温室効果ガス排出量原単位」の基準年度(2021年度)比の改善率
b. 気候変動関連リスク・機会の管理に用いる目標及び実績
2024/06/26 9:27
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2024/06/26 9:27
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/26 9:27
#4 事業等のリスク
① 業績の季節変動について
当社グループの2024年3月期の製品の種類別の連結売上高構成比は、暖房機器32.2%、空調・家電機器16.1%、住宅設備機器43.7%、その他8.0%でした。暖房機器は秋から冬にかけての第3四半期に売上が集中する傾向にあります。結果、下表のとおり当社グループの売上高及び利益が第3四半期に集中する傾向にあります。また、暖房機器及び空調・家電機器の売上高は気候や気温の影響を受ける可能性があり、当該リスクが顕在化する可能性は、翌期においても常にあるものと認識しております。
当社グループでは、季節変動に対する速やかな生産・販売活動面の対応に加え、住宅設備機器の売上高構成比を高めることで、気候による業績の変動を少なくするよう努めております。
2024/06/26 9:27
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/26 9:27
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、最近の業績動向及び今後の見通し等を勘案し、第9次中期経営計画(2022年度~2024年度)において、目標とする経営指標である連結売上高、連結経常利益、連結経常利益率を見直しております。
2024年度目標
連結売上高85,000百万円
連結経常利益1,600百万円
(注) 上記経営指標は有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
2024/06/26 9:27
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの取り組みにより、当連結会計年度における経営成績は、売上高82,046百万円(前期比3.9%減)、売上原価64,005百万円(前期比3.9%減)、販売費及び一般管理費16,685百万円(前期比1.0%減)、営業外収益422百万円(前期比0.1%増)、営業外費用11百万円(前期比68.1%減)、特別利益59百万円(前期比8.8%増)、特別損失26百万円(前期比87.8%減)、法人税等合計492百万円(前期比23.1%減)となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、それぞれ1,355百万円(前期比28.7%減)、1,767百万円(前期比22.8%減)、1,306百万円(前期比11.9%減)となりました。
(製品の種類別売上高)
2024/06/26 9:27
#8 配当政策(連結)
上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、1株につき28円(中間配当14円、期末配当14円)となります。
内部留保につきましては、今後の事業成長を長期的に維持するための研究開発投資、商品開発投資及び設備投資に活用し、売上高の拡大及び収益性の向上により、長期的・総合的視点から株主の利益確保を図ってまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
2024/06/26 9:27
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,559百万円3,462百万円
仕入高6,9916,518
2024/06/26 9:27
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/06/26 9:27

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