富士テクニカ宮津(6476)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -20億3800万
- 2011年9月30日
- 2億4100万
- 2012年9月30日
- -1億3300万
個別
- 2013年9月30日
- 7億9800万
- 2014年9月30日 -14.29%
- 6億8400万
- 2015年9月30日 -6.87%
- 6億3700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては、管理体制をより一層強化することにより個別案件の採算性向上に努めたほか、全社挙げての更なる固定費の削減、製造工程見直し等による原価低減を進めるとともに、生産性及び品質の更なる向上に努めてまいりました。2015/11/06 15:45
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は8,725百万円(前年同四半期比28.0%増)、営業利益は718百万円(前年同四半期比46.4%増)となりました。営業外損益においては、海外関連会社等からの受取配当金71百万円を計上した結果、経常利益は769百万円(前年同四半期比22.4%増)となりましたが、法人税、住民税及び事業税117百万円を計上したことにより、四半期純利益は637百万円(前年同四半期比6.8%減)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/06 15:45
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、平成27年3月24日付でA種優先株式の取得及び消却を実施したことにより、潜在株式が存在しなくなったため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 49円91銭 46円51銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 684 637 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 684 637 期中平均株式数(株)普通株式 13,713,13913,713,139 13,713,12513,713,125 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 43円93銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(株)(うち、A種優先株式) 1,867,806(1,867,806) -(-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ─ ─