営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 6億2600万
- 2015年12月31日 +59.42%
- 9億9800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては、管理体制をより一層強化することにより個別案件の採算性向上に努めたほか、全社挙げての更なる固定費の削減、製造工程見直し等による原価低減を進めるとともに、生産性及び品質の更なる向上に努めてまいりました。2016/02/03 15:22
その結果、当第3四半期累計期間における売上高は13,205百万円(前年同四半期比51.9%増)、営業利益は998百万円(前年同四半期比59.3%増)となりました。営業外損益においては、海外関連会社等からの受取配当金81百万円を計上した結果、経常利益は1,051百万円(前年同四半期比31.4%増)となりましたが、法人税、住民税及び事業税166百万円を計上したことにより、四半期純利益は873百万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。
(2)財政状態の分析