放電精密加工研究所(6469)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放電加工・表面処理の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年5月31日
- 1億173万
- 2016年5月31日
- -3109万
- 2017年5月31日 -379.32%
- -1億4902万
- 2018年5月31日
- 3117万
- 2019年5月31日 -67.64%
- 1009万
- 2020年5月31日
- -1941万
- 2021年5月31日
- 2億1483万
- 2022年5月31日 -97.23%
- 594万
- 2023年5月31日 +999.99%
- 1億301万
- 2024年5月31日 +147.07%
- 2億5451万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放電加工・表面処理
放電加工・表面処理は、航空・宇宙関連の航空機エンジン部品が旅客需要の回復により生産量が増加しました。さらに環境・エネルギー関連のガスタービン部品は電力需要を背景に国内向けおよび海外向け案件が堅調に推移し、前年同期比で増収となりました。利益面では、ガスタービン部品の価格転嫁や製造・販管固定費抑制などにより、増益となりました。
その結果、売上高は1,931百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は254百万円(同147.1%増)となりました。2024/07/11 9:40