- 6469
- 2026/10/19
- 時価
- 285億円
- PER 予
- 24.15倍
- 2010年以降
- 赤字-122.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.05倍
- 2010年以降
- 0.34-6.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 12.65%
- ROA 予
- 5.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)2016/07/08 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 放電加工・表面処理 金型 機械装置等 計 売上高 外部顧客への売上高 1,042,783 780,384 462,770 2,285,938 セグメント間の内部売上高又は振替高 4,285 4,082 17,049 25,417 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、得意先への取引深耕に努める一方、経費の見直しや更なる生産効率の向上、及び競争力の強化を目指して経営の効率化に全力で取り組み、あらゆる角度から利益創出に向けた対策を実行いたしました。2016/07/08 15:01
しかしながら、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,299百万円(前年同期比0.6%増)の増収となりましたが、以下の利益では、段階的に生産を開始しております航空機エンジン部品事業の低圧タービンブレ
ードの費用発生と、加えて、生産準備中である圧縮機部品の量産前の認証取得などに係る費用発生などから営業損失として38百万円(前年同期は22百万円の営業損失)、経常損失として34百万円(前年同期は34百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失として7百万円(前年同期は36百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。