建物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 17億2935万
- 2015年2月28日 +50.3%
- 25億9918万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額6,323,945千円にはセグメント資産に配分していない全社資産が含まれております。2016/09/16 9:20
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,655,335千円は主に新規事業のための建物及び設備の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額1,032,673千円には、セグメント間取引消去△104,875千円、各報告セグメントに配分していない全社費用927,797千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額6,323,945千円にはセグメント資産に配分していない全社資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,655,335千円は主に新規事業のための建物及び設備の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/16 9:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2016/09/16 9:20
建物(建物附属設備を除く)
a 平成10年3月31日以前に取得したもの - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2016/09/16 9:20
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 土地及び建物等 112,197千円 ―千円 機械装置 ― 27 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/09/16 9:20
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 361千円 ―千円 機械装置及び運搬具 9,046 2,758 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/09/16 9:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 604,417千円 1,515,108千円 土地 1,841,567 1,847,866
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/09/16 9:20
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 小牧事業所 工場棟建築工事 691,387千円 機械装置 小牧事業所 エッチング自動ライン 235,090千円 機械装置 小牧事業所 排水処理設備 128,730千円 機械装置 小牧事業所 電子ビーム溶接機2台 156,242千円 機械装置 小牧事業所 両頭研削盤 88,050千円 建設仮勘定 座間事業所 プレス加工機 245,800千円
- #8 減価償却費には、賃貸費用に含まれる建物減価償却費等の他科目計上額を含んでいる旨
- 価償却費には賃貸費用(営業外費用)に含まれる建物減価償却費等の他科目計上額を含んでおります。2016/09/16 9:20
- #9 設備投資等の概要
- 機械装置等につきましては、旧型設備の更新を中心に255百万円の設備投資を行っております。2016/09/16 9:20
セグメントに帰属しない新規事業につきましては、建物及び設備等の投資を中心に2,655百万円の設備投資を行っております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2016/09/16 9:20
当社は、社有建物解体時におけるアスベスト除去費用等につき資産除去債務を計上しております。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ・有形固定資産(リース資産を除く)2016/09/16 9:20
建物(建物附属設備を除く)
a 平成10年3月31日以前に取得したもの