純資産
連結
- 2012年2月29日
- 55億7773万
- 2013年2月28日 +10.2%
- 61億4672万
- 2014年2月28日 +7.23%
- 65億9113万
個別
- 2012年2月29日
- 54億9122万
- 2013年2月28日 +5.92%
- 58億1641万
- 2014年2月28日 +6.29%
- 61億8244万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/09/16 9:19
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2016/09/16 9:19
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改訂されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改訂されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態2016/09/16 9:19
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,003百万円増加し、13,018百万円となりました。この主な変動要因は、流動資産が873百万円、固定資産が129百万円増加したことによるものであります。負債については、借入金の返済等により流動負債が589百万円減少した一方、固定負債は設備投資にかかる借入金の増加により1,148百万円増加しました。なお、純資産は、利益剰余金の増加367百万円、その他有価証券評価差額金の増加40百万円、為替換算調整勘定の増加36百万円により、前連結会計年度末より444百万円増加して6,591百万円となりましたが、自己資本比率は0.51ポイント減少して50.40%となりました。
(6) 経営者の問題意識と今後の方針について - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/09/16 9:19
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/16 9:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、ストック・オプション制度による潜在株式がありますが、希薄化効果を有しないため、記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額(円) 802.45 853.21 1株当たり当期純利益(円) 50.44 65.17
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/16 9:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、ストック・オプション制度による潜在株式がありますが、希薄化効果を有しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額(円) 848.25 909.89 1株当たり当期純利益(円) 79.92 70.96
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。