当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 5億7630万
- 2014年2月28日 -11.22%
- 5億1166万
個別
- 2013年2月28日
- 3億6374万
- 2014年2月28日 +29.19%
- 4億6990万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。2016/09/16 9:19
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ9,036千円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。2016/09/16 9:19
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ9,042千円増加しております。 - #3 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、得意先への取引深耕に努める一方、経費の見直しやさらなる生産効率の向上、及び競争力の強化を目指して経営の効率化に全力で取り組み、あらゆる角度から利益創出に向けた対策を実行いたしました。2016/09/16 9:19
その結果、当連結会計年度の売上高は9,720百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は過去最高益の898百万円(同21.3%増)、経常利益は前期にタイ国の持分法適用会社の水害保険金収入による一過性の利益計上があったこと、及び当期に新規事業投資に関するシンジケートローンのアレンジメントフィーを計上したことから、753百万円(同15.5%減)、当期純利益は固定資産の売却益などにより511百万円(同11.2%減)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、得意先への取引深耕に努める一方、経費の見直しや更なる生産効率の向上及び競争力の強化を目指し、経営の効率化に全力で取り組んでおります。2016/09/16 9:19
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は9,720百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は898百万円(同21.3%増)、経常利益は753百万円(同15.5%減)、当期純利益は511百万円(同11.2%減)となりました。
② セグメント別の分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/16 9:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、ストック・オプション制度による潜在株式がありますが、希薄化効果を有しないため、記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額(円) 802.45 853.21 1株当たり当期純利益(円) 50.44 65.17
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/16 9:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、ストック・オプション制度による潜在株式がありますが、希薄化効果を有しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額(円) 848.25 909.89 1株当たり当期純利益(円) 79.92 70.96
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。