6469 放電精密加工研究所

6469
2026/08/19
時価
319億円
PER 予
35.93倍
2010年以降
赤字-122.1倍
(2010-2026年)
PBR
3.57倍
2010年以降
0.34-6.26倍
(2010-2026年)
配当 予
0.69%
ROE 予
9.94%
ROA 予
4.49%
資料
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CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第61期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
【閲覧】

連結

2021年2月28日
11億3713万
2022年2月28日 +70.86%
19億4288万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機械装置等」はプレス複合加工システム、デジタルサーボプレスの製造、販売、プレス部品の受託加工、金属プレス用金型及び金型プレス用金型部品の製造、販売を営んでおります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/05/27 15:02
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三菱重工業グループ4,490,858放電加工・表面処理
2022/05/27 15:02
#3 事業等のリスク
(1)特定顧客への依存度について
当社グループの当連結会計年度における売上高の64.2%が三菱重工業グループ、日本碍子グループ、川崎重工業グループ、LIXILグループの主要得意先4社グループで占められております。三菱重工業グループからは、主に産業用ガスタービン部品の放電加工及び、表面処理の業務並びに航空機エンジン部品を、日本碍子グループからは、自動車排気ガス浄化用のセラミックスハニカム担体を成形するためのセラミックスハニカム押出用金型を、川崎重工業グループからは、航空機エンジン部品の表面処理業務等を、LIXILグループからは、アルミサッシ等を成形するためのアルミ押出用金型をそれぞれ受託しております。
従って、これらの主要得意先の受注・生産動向や外注政策が大きく変動した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/05/27 15:02
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/05/27 15:02
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2022/05/27 15:02
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
・団体の場合:総収入の2%以上
※2.当社グループの連結売上高の2%以上の支払いを当社グループに行ったもの
※3.相手方の連結売上高の2%以上の支払いを当社グループに行ったもの
2022/05/27 15:02
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループを取り巻く業界動向は、環境・エネルギー関連、航空・宇宙関連、交通・輸送関連、機械設備関連は、前期に比べ順調に推移し、住宅関連は前期並みに推移いたしました。このような環境の中、当社グループはCOVID-19の感染防止対策を講じるとともに、経費削減や投資計画の見直しを図るなど、多種多様な角度から利益創出に向けた対策を実行いたしました。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高につきましては、環境・エネルギー関連の産業用ガスタービン部品の受注増加、前期に納入延期となっていた機械設備関連のデジタルサーボプレス機等の販売などにより増収となり、売上高は12,976百万円(前年同期比18.8%増)となりました。利益につきましては、増収によるもののほか、生産体制の見直しなどの全社的なコストダウン施策の実行、及び前期に減損損失を計上したことによる減価償却費の減少などの効果から、営業利益は634百万円(前年同期は565百万円の営業損失)、経常利益は607百万円(前年同期は582百万円の経常損失)、また特別利益として飯山事業所等売却による固定資産売却益1,218百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,413百万円(前年同期は2,836百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。
2022/05/27 15:02
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引に係るものが以下のとおり含まれております。
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日)当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日)
売上高30,571千円47,992千円
仕入高8,172 〃7,874 〃
2022/05/27 15:02

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