営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 2億4099万
- 2019年12月31日 +7.02%
- 2億5791万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社ではブランド力を飛躍させるべく、ユーザーニーズに応えた新製品やアイデア製品の開発、商品やサービスなどの情報発信力の強化、ニッチ商品の品揃えの充実などに取り組み、全社一丸となって収益の向上に努めてまいりました。2020/02/14 11:40
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は38億4千2百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。利益面では、営業利益は2億5千7百万円(前年同四半期比7.0%増)、経常利益は2億7千4百万円(前年同四半期比6.4%増)となり、四半期純利益は1億8千7百万円(前年同四半期比139.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析