四半期報告書-第70期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(重要な後発事象)
2019年6月27日開催の株主総会において、資本金の額の減少について承認可決され、2019年7月1日に効力が発生しております。
(1)資本金の減少の目的
当社の財務戦略の一環、資本政策の機動性・柔軟性を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を行うものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少すべき資本金の額
資本金564,952千円のうち464,952千円を減少し、100,000千円といたします。
②資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額464,952千円の全額を、その他資本剰余金に振替えることといたします。
(3)その他
本件は、当社貸借対照表の純資産の部における資本金からその他資本剰余金勘定への振替えであり、これにより当社貸借対照表の純資産額に変動はなく、当社の支払能力や業績に影響を与えるものではありません。
2019年6月27日開催の株主総会において、資本金の額の減少について承認可決され、2019年7月1日に効力が発生しております。
(1)資本金の減少の目的
当社の財務戦略の一環、資本政策の機動性・柔軟性を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を行うものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少すべき資本金の額
資本金564,952千円のうち464,952千円を減少し、100,000千円といたします。
②資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額464,952千円の全額を、その他資本剰余金に振替えることといたします。
(3)その他
本件は、当社貸借対照表の純資産の部における資本金からその他資本剰余金勘定への振替えであり、これにより当社貸借対照表の純資産額に変動はなく、当社の支払能力や業績に影響を与えるものではありません。