有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、製品開発を強化し、高付加価値製品の供給、新規販路の開拓等に取組み、受注の獲得に努めるとともに、生産効率向上による製造コストの低減を進めてまいりました。2016/02/05 16:03
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は29億72百万円(前年同期比30.8%減)となりました。利益面につきましては、営業利益67百万円(前年同期は1億48百万円の営業損失)、経常利益17百万円(前年同期は18百万円の経常損失)、四半期純損失44百万円(前年同期は1億19百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。