- 7841
- 2026/08/28
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2010年以降
- 赤字-37.11倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.17-0.58倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 16:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 不正行為に関連して発生した資産及び負債に関する注記
- ※ 不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。2016/02/05 16:13
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成27年9月30日) 固定資産 投資その他の資産 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/05 16:13
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ゴルフ製品製造用資産については、収益性が悪化し回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,734千円)として、特別損失に計上いたしました。2016/02/05 16:13
その内訳は、建物及び構築物584千円、工具、器具及び備品4,149千円であります。なお、減損対象とした固定資産の回収可能価額は、正味売却価額を零として算定しております。
遊休資産については、ゴルフ事業で希望退職者の募集により従業員数が減少し、管理部門集約を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25,068千円)として、特別損失に計上いたしました。また、当社の保有する従業員向け福利厚生施設等の使用状況を勘案し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156,983千円)として、特別損失に計上いたしました。