有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、全社で主要取引先へ受注獲得の取り組みの強化や、新規販路の開拓に努めるとともに、生産効率の向上、生産体制の最適化に努め、製造コストの一層の低減に取り組んでまいりました。2019/05/14 11:02
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は26億79百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益1億50百万円(同100.0%増)、経常利益1億96百万円(同131.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億29百万円(同434.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。