有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは安定した製品の供給を維持できるよう生産能力の強化を実施し、生産の効率化による原価低減に努めました。2023/05/12 9:24
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は38億92百万円(前年同期比12.0%増)となりました。利益面につきましては、効率化による原価低減に努めたものの原材料価格及びエネルギー価格の高騰、円安等の影響があり、営業利益2億79百万円(同52.3%減)、経常利益3億8百万円(同55.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億89百万円(同68.2%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。