- 7841
- 2026/10/13
- 時価
- 101億円
- PER 予
- 9.47倍
- 2010年以降
- 赤字-37.11倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.17-0.58倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 10:29
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/05/14 10:29
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/14 10:29
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファインプロセス事業
ファインプロセス事業につきましては、ゴルフ市場は、今年秋以降の主要取引先の新製品発売に向けた製造段階にあり、当第1四半期連結累計期間では昨年比で、出荷は減少いたしましたが、概ね当初計画通りに推移いたしました。航空機分野では、航空業界の旅客及び物流における需要が本格的に回復したことに伴い、当社の航空機製品の受注が堅調に推移いたしました。医療機器分野では、医療供給体制が通常に戻りつつあり、当社の人工関節製品の新製品及び既存製品の受注が堅調に推移いたしました。その結果、ファインプロセス事業の売上高は、21億63百万円(同18.3%増)となりました。利益面につきましては、生産効率の向上及びサプライチェーンの安定化に努めた結果、ファインプロセス事業の営業利益は、3億35百万円(同3.3%増)となりました。2024/05/14 10:29