臨時報告書
- 【提出】
- 2021/06/28 15:44
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2021年6月25日開催の当社第18回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日 2021年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金80円を配当する。
第2号議案 定款一部変更の件
監査等委員会設置会社への移行に必要な、監査等委員会及び監査等委員に関する規定の新設並びに監査役会及び監査役に関する規定の削除等を行う。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、青田重利、永山弘久、西垣登、平島崇嗣、上原正、池浦正裕及び成瀬進の7氏を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、太田英美、辻川正人及び樋口眞人の3氏を選任する。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額120百万円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。また、年額のうち社外取締役分12百万円以内)に設定する。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額48百万円以内に設定する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち各議案の賛成、反対及び棄権に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、賛成、反対及び棄権の確認ができていない当日出席の一部の株主の賛成、反対及び棄権に係る議決権数は加算しておりません。
以 上
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金80円を配当する。
第2号議案 定款一部変更の件
監査等委員会設置会社への移行に必要な、監査等委員会及び監査等委員に関する規定の新設並びに監査役会及び監査役に関する規定の削除等を行う。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、青田重利、永山弘久、西垣登、平島崇嗣、上原正、池浦正裕及び成瀬進の7氏を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、太田英美、辻川正人及び樋口眞人の3氏を選任する。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額120百万円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。また、年額のうち社外取締役分12百万円以内)に設定する。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額48百万円以内に設定する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 43,180 | 1,395 | 0 | (注)1 | 可決(96.86%) |
| 第2号議案 | 44,019 | 556 | 0 | (注)2 | 可決(98.74%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 青田 重利 | 42,778 | 1,798 | 0 | 可決(95.96%) | |
| 永山 弘久 | 42,919 | 1,657 | 0 | 可決(96.27%) | |
| 西垣 登 | 42,649 | 1,927 | 0 | 可決(95.67%) | |
| 平島 崇嗣 | 43,057 | 1,519 | 0 | 可決(96.58%) | |
| 上原 正 | 43,047 | 1,529 | 0 | 可決(96.56%) | |
| 池浦 正裕 | 43,048 | 1,528 | 0 | 可決(96.56%) | |
| 成瀬 進 | 42,994 | 1,582 | 0 | 可決(96.44%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 太田 英美 | 39,215 | 5,361 | 0 | 可決(87.96%) | |
| 辻川 正人 | 43,890 | 686 | 0 | 可決(98.45%) | |
| 樋口 眞人 | 43,844 | 732 | 0 | 可決(98.35%) | |
| 第5号議案 | 43,891 | 649 | 0 | (注)1 | 可決(98.45%) |
| 第6号議案 | 43,831 | 709 | 0 | (注)1 | 可決(98.32%) |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち各議案の賛成、反対及び棄権に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、賛成、反対及び棄権の確認ができていない当日出席の一部の株主の賛成、反対及び棄権に係る議決権数は加算しておりません。
以 上