その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 361万
- 2015年3月31日 +252.45%
- 1275万
個別
- 2014年3月31日
- 98万
- 2015年3月31日 +617.11%
- 708万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/08/07 10:45
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,052千円 13,253千円 税効果額 △376 △4,117 その他有価証券評価差額金 676 9,136 土地再評価差額金 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2015/08/07 10:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 固定負債 その他有価証券評価差額金 △528 千円 △3,259 千円 繰延税金負債合計 △528 △3,259
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の34.8%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは32.3%、平成28年4月1日以降のものについては31.5%にそれぞれ変更されております。2015/08/07 10:45
その結果、その他有価証券評価差額金額が525千円増加しております。この税率変更による繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)に与える影響はありません。