営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1267万
- 2016年12月31日 +771.58%
- 1億1044万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは中期経営計画(平成26年4月から平成29年3月までの経営計画)の最終年に当たり、グループ経営指針《変革への挑戦 社会の変革ニーズへの対応》に向けて諸施策を着実に推進してまいりました。2017/02/14 15:10
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は3,565百万円(前年同期比3.6%増)となりました。売上総利益につきましては、前年同四半期に比べて売上高が増加したことと、仕入価格の見直し及び生産の効率を上げたことにより売上総利益率が前年同四半期より2.8ポイント増加し19.1%となったことによりまして、前年同四半期比121百万円増加し、681百万円となりました。この結果、営業利益は110百万円(前年同期比771.6増)、経常利益は73百万円(前年同四半期は経常損失8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失13百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析