サッパボイラの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1527万
- 2014年9月30日 +18.23%
- 1805万
- 2015年9月30日 -3.48%
- 1743万
- 2016年9月30日 -0.63%
- 1732万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/12/22 12:26
(単位:千円) 札幌交通機械㈱ 30,000 ボイラー部門 三井不動産住宅リース㈱ 23,024 不動産部門 - #2 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/12/22 12:26
当社は「ボイラー部門」及び「不動産部門」を展開しており、製品・サービス別の区分により経営を管理しております。従って当社における事業セグメントは、製品・サービス別セグメントにより識別しており、「ボイラー部門」及び「不動産部門」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #3 業績等の概要
- ボイラー部門の売上高は56,298千円(前年同期比14.8%の減少)となり、営業損失は888千円(前年同期比321.9%の減少)となりました。2016/12/22 12:26
(不動産部門)
不動産部門の売上高は、26,555千円(前年同期比0.2%の減少)となり、営業利益は17,321千円(前年同期比0.6%の減少)となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当中間会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/12/22 12:26
(注) 1. 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) ボイラー部門 56,298 85.2 不動産部門 26,555 99.8 合計 82,854 89.4
2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前中間会計期間 当中間会計期間 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 上記の結果、営業利益は前年同期比2.4%減少の2,723千円となりました。2016/12/22 12:26
⑤ 営業外収益は、不動産部門における水道料金徴収差額が主なものであり、3,267千円となりました。
また営業外費用は、支払利息及び保証料が主なものであり、901千円となりました。