ジャパンエンジンコーポレーション(6016)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 8664万
- 2022年3月31日 -91.29%
- 755万
個別
- 2008年3月31日
- 821万
- 2009年3月31日 -67.51%
- 266万
- 2010年3月31日 +8.47%
- 289万
- 2011年3月31日 -61.96%
- 110万
- 2012年3月31日 +847.87%
- 1043万
- 2013年3月31日 +112.14%
- 2213万
- 2014年3月31日 -44.73%
- 1223万
- 2016年3月31日 -85.29%
- 180万
- 2017年3月31日 +129.11%
- 412万
- 2019年3月31日 +28.44%
- 529万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 8664万
- 2022年3月31日 -91.29%
- 755万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 9億4447万
- 2024年3月31日 -84.52%
- 1億4617万
- 2025年3月31日 +16.64%
- 1億7050万
- 2026年3月31日 +433.45%
- 9億953万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定の金額は含んでおりません。2025/06/24 15:40
2.「その他」は、工具、器具及び備品であります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <損益>舶用内燃機関では、一時的な減収による減益を見込む一方、修理・部品等では、アフターサービスおよびライセンス事業ともに堅調に推移することで、増収による増益を見込んでおります。この結果、全体としては、前年同期比で増益を見込んでおります。研究開発費につきましては、グリーンイノベーション基金事業のご支援のもとで、水素燃料エンジン初号機の製造を進捗させることから、前年同期比で計上額が大きく増加する見通しです。この結果、営業利益を押し下げますが、一方で、開発進捗見合いで受け取る交付金も、前年同期比で大きく増加する見通しであることから、営業外収益を押し上げ、経常利益段階では前年同期比で増益となる見通しです。なお、利益段階につきましては、研究開発費の計上と交付金の受け取りの影響を大きく受けることから、当社の現状を把握するための経営指標としては、これらの増減を織り込んだ後の「経常利益」を重視しております。2025/06/24 15:40
また、2029年3月期にかけて進捗させる新工場建設工事につきましては、今後、工事を進捗させる過程で、既存建屋・設備を再配置することで一時的な費用の発生も見込んでおりますが、2026年3月期については、建設仮勘定への計上が主となる見通しであることから、利益への影響は軽微と見込んでおります。 - #3 製造原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2025/06/24 15:40
(原価計算の方法)前事業年度 当事業年度 建設仮勘定 987,562千円 1,905,026千円 ソフトウエア仮勘定 89,482 73,368
原価計算は個別原価計算方式によっております。