ジャパンエンジンコーポレーション(6016)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 15億
- 2021年3月31日 -44.67%
- 8億3000万
- 2022年3月31日 -63.86%
- 3億
個別
- 2008年3月31日
- 9億
- 2009年3月31日 -58.33%
- 3億7500万
- 2010年3月31日 +33.33%
- 5億
- 2011年3月31日 ±0%
- 5億
- 2012年3月31日 ±0%
- 5億
- 2013年3月31日 +100%
- 10億
- 2014年3月31日 ±0%
- 10億
- 2015年3月31日 -50%
- 5億
- 2016年3月31日 +100%
- 10億
- 2017年3月31日 -50%
- 5億
- 2018年3月31日 +200%
- 15億
- 2019年3月31日 -80%
- 3億
- 2022年3月31日 ±0%
- 3億
- 2023年3月31日 +133.33%
- 7億
- 2024年3月31日 +42.86%
- 10億
- 2025年3月31日 +100%
- 20億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報2026/06/23 14:10
当社の資本の財源及び資金の流動性について、運転資金の需要は、舶用内燃機関およびアフターサービス用の部品の購入、製造・販売・一般管理の諸経費、人件費などであり、長期性の資金の需要は、生産設備の取得などであります。必要資金は、自己資金及び金融機関からの調達などで確保しており、加えて、資金の効率性・安定性を盤石とするべく、取引銀行との間でコミットメントライン契約も締結していることから、資金については、十分に流動性を有していると考えております。
なお、当事業年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は3,962百万円となっております。また、当事業年度末における現金及び現金同等物の残高5,433百万円となっております。