建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 16億5679万
- 2018年3月31日 -4.27%
- 15億8596万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.本社工場土地を賃借しております。2018/08/08 15:13
4.東京支社、今治営業所については、事務所を賃借しており、旧長崎工場については、建物(社宅等)の一部を賃貸しております。
5.リースにより、本社工場の機械装置、電子機器その他を使用しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く)……定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
建物 7~47年
機械及び装置 2~11年
無形固定資産(リース資産は除く)……定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2018/08/08 15:13 - #3 固定資産除却損の注記
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/08/08 15:13
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 ―千円 1,293千円 機械及び装置 119 413 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/08/08 15:13
なお、上記はすべて工場財団抵当であります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 -千円 1,424,303千円 機械及び装置 - 149,396
担保付債務は次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/08/08 15:13
当社は、管理会計上の事業区分を基準として資産のグルーピングを行っておりますが、賃貸不動産及び遊休資産については独立したキャッシュフローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。場所 用途 種類 長崎県諫早市 賃貸不動産 土地、建物及び構築物
上記資産は、解体撤去を意思決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体撤去費見込額を減損損失(107,261千円)として特別損失に計上しております。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/08/08 15:13
当社は、長崎県諫早市内に賃貸不動産(土地・建物)を有し、当該遊休不動産及び賃貸不動産に関する貸借対照表計上額、期中増減及び時価は以下のとおりであります。
なお、平成29年3月期における賃貸不動産に係る賃貸損益は2,023千円(賃貸収益6,549千円、賃貸費用4,525千円)であります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2018/08/08 15:13
建物及び機械装置の事業用借地権設定契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法