ツガミ(6101)の非支配持分の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 4億3400万
- 2019年3月31日 +264.75%
- 15億8300万
- 2020年3月31日 -85.09%
- 2億3600万
- 2021年3月31日 +958.05%
- 24億9700万
- 2022年3月31日 +87.95%
- 46億9300万
- 2023年3月31日 -29.94%
- 32億8800万
- 2024年3月31日 +21.93%
- 40億900万
- 2025年3月31日 +14.64%
- 45億9600万
- 2026年3月31日 +133.77%
- 107億4400万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度末の主要な子会社の状況は、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載のとおりであります。2026/06/16 13:00
(2)重要な非支配持分がある連結子会社
当社が重要な非支配持分を認識している連結子会社の要約連結財務情報等は以下のとおりであります。なお、要約財務情報はグループ内取引を消去する前の金額であります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/06/16 13:00
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資本合計は、前連結会計年度末に比べて22,362百万円増加し、106,477百万円となりました。2026/06/16 13:00
これは主に、当期利益により24,318百万円、その他の包括利益10,686百万円により増加した一方、自己株式の取得2,002百万円、配当金5,781百万円、非支配持分との資本取引4,972百万円により減少したことによります。
以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末比2.6ポイント上昇し、52.0%となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/16 13:00
(単位:百万円) 短期借入金の純増減額(△は減少) 30 △5,251 △2,446 非支配持分からの子会社持分取得による支出 33 △1,309 △5,448 自己株式の売却による収入 0 - 配当金の支払額 23 △2,428 △3,206 非支配持分への配当金の支払額 △2,135 △2,575 リース負債の返済による支出 30 △280 △245 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/16 13:00
(単位:百万円) 親会社の所有者 9,954 24,260 非支配持分 4,596 10,744 当期包括利益 14,550 35,004 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/16 13:00
(単位:百万円) 親会社の所有者 10,901 16,745 非支配持分 5,282 7,572 当期利益 16,184 24,318 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/16 13:00
(単位:百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 62,897 80,102 非支配持分 33 21,217 26,374 資本合計 84,114 106,477