ツガミ(6101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 韓国の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億3900万
- 2013年6月30日 -25.9%
- 1億300万
- 2013年9月30日 +35.92%
- 1億4000万
- 2014年3月31日 -37.86%
- 8700万
- 2014年6月30日 -71.26%
- 2500万
- 2014年9月30日 -20%
- 2000万
- 2015年3月31日 +20%
- 2400万
- 2015年6月30日 +150%
- 6000万
- 2015年9月30日 +1.67%
- 6100万
- 2016年3月31日 +109.84%
- 1億2800万
- 2016年6月30日 -89.84%
- 1300万
- 2016年9月30日 +30.77%
- 1700万
- 2017年3月31日 +358.82%
- 7800万
- 2017年6月30日 -73.08%
- 2100万
- 2017年9月30日 +209.52%
- 6500万
- 2018年3月31日 -75.38%
- 1600万
- 2018年6月30日 -25%
- 1200万
- 2018年9月30日 +266.67%
- 4400万
有報情報
- #1 事業の内容
- (1) 事業に係る当社グループ各社の位置付け2025/06/17 13:00
当社グループの日本、中国、インド及び韓国における事業に係る各社の位置づけは次のとおりであります。
① 日本 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 2025/06/17 13:00
(注) 非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品、繰延税金資産及び退職給付に係る資産を含んでおりません。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) インド 2,776 3,637 韓国 146 103 その他 14 24 - #3 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/17 13:00
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 インド 475 (-) 韓国 23 (-) その他 32 (-)
2.従業員数の増減は、主に海外における社員数増加により、前期末と比べ370名増加しております。 - #4 沿革
- 2【沿革】2025/06/17 13:00
1937年3月 新潟県長岡市に資本金200万円で㈱津上製作所を設立。 2007年11月2009年1月 ドイツにTSUGAMI GmbHを設立。㈱ツガミシマモトを吸収合併。 2010年2月 韓国にTSUGAMI KOREA CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立。 2010年11月 中国に浙江品川精密機械有限公司(現・連結子会社)を設立。 - #5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の事業セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。なお、事業セグメントの集約は行っておりません。2025/06/17 13:00
当社グループは、国内外で工作機械の製造及び販売を行っております。製造・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「インド」、「韓国」、および「その他」の各グループ会社の所在地を報告セグメントとしております。
(2)セグメント収益及び業績 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. インドにつきましては、売上収益は4,672百万円(前期比12.5%減)、セグメント損失は310百万円(前期はセグメント損失50百万円)となりました。2025/06/17 13:00
d. 韓国につきましては、売上収益は1,592百万円(前期比10.2%減)、セグメント利益は50百万円(前期比6.0%増)となりました。
e. その他につきましては、売上収益は522百万円(前期比22.5%減)、セグメント損失は36百万円(前期はセグメント損失42百万円)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- インドにおいては、TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PVT.LTDの新工場を中心に、1,183百万円の設備投資を実施致しました。2025/06/17 13:00
韓国においては、TSUGAMI KOREA CO.,LTD.の設備投資3百万円を実施しました。
所要資金としては、自己資金を充当しております。