ツガミ(6101)のその他の包括利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年12月31日
- 2億5300万
- 2011年12月31日
- -6億800万
- 2012年12月31日
- -2億4600万
- 2013年12月31日
- 13億3300万
- 2014年12月31日 +33.76%
- 17億8300万
- 2015年12月31日
- -7億8300万
- 2016年12月31日
- 9億200万
- 2017年12月31日 +112.2%
- 19億1400万
- 2018年12月31日
- -24億4300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 13:08
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △8 88 確定給付制度の再測定 - - 在外営業活動体の換算差額 △3,408 △1,475 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △3 - 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 △3,411 △1,475 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 13:08
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △40 178 確定給付制度の再測定 - - 在外営業活動体の換算差額 △608 1,639 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △3 - 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 △611 1,639 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (営業債権)2024/02/14 13:08
一部の営業債権は、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類しており、公正価値については、将来キャッシュ・フローを満期までの期間及び信用リスクを加味した利率により割り引いた現在価値によって算定しております。
(株式、出資金等) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資本合計は、前連結会計年度末に比べ2,994百万円増加し、67,916百万円となりました。2024/02/14 13:08
これは主に、その他の資本の構成要素が1,338百万円、利益剰余金が1,282百万円増加したことによるものです。その他の資本の構成要素増加の内訳は、在外営業活動体の換算差額1,160百万円、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産178百万円の増加であります。
(2)キャッシュ・フローの状況