建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 18億1300万
- 2022年3月31日 -4.19%
- 17億3700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/04/21 12:26
建物 長岡工場 空調機入替 14 百万円 建物 長岡工場 電気室改修工事 7 百万円 工具、器具及び備品 長岡工場 メールシステムサーバー 13 百万円 ソフトウェア 長岡工場 メールシステムソフトウェア 16 百万円 無形リース資産 長岡工場 人事給与システム 8 百万円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.リース2023/04/21 12:26
当社グループは、借手として、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、ソフトウェアを賃借しております。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2023/04/21 12:26
当連結会計年度に認識した減損損失は、当社の連結子会社であるTSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDにおいて、既存工場から新工場への生産移行を予定しており、既存工場は稼働を停止する見込みであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は、使用価値により算定しております。使用価値測定に用いた将来キャッシュ・フローは、残存使用期間が短期間であり、回収可能価額を算定する上で重要性が乏しいため、割引計算は行っておりません。(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 - 156 合計 - 156 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/21 12:26
・建物及び構築物 15-38年
・機械装置及び運搬具 9年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/21 12:26
建物 15年~38年
機械装置 9年