四半期報告書-第120期第3四半期(令和2年5月1日-令和2年8月31日)
有報資料
当第3四半期累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」からの重要な変更があった事項は以下のとおりであります。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大について
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、日本及び世界各地において経済活動の停滞や悪化が発生しており、当社においても悪影響が生じております。新型コロナウイルス感染症の収束時期によっては、今後の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
上場廃止基準への抵触について
上場廃止基準への抵触については、令和2年7月における月間平均時価総額及び月末時価総額が5億円以上となりましたことから、名古屋証券取引所の定める上場廃止基準には該当しないこととなり、上場廃止基準に係る猶予期間入りの指定が解除されました。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大について
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、日本及び世界各地において経済活動の停滞や悪化が発生しており、当社においても悪影響が生じております。新型コロナウイルス感染症の収束時期によっては、今後の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
上場廃止基準への抵触について
上場廃止基準への抵触については、令和2年7月における月間平均時価総額及び月末時価総額が5億円以上となりましたことから、名古屋証券取引所の定める上場廃止基準には該当しないこととなり、上場廃止基準に係る猶予期間入りの指定が解除されました。