富士精工(6142)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- -2431万
- 2011年5月31日
- 2億475万
- 2012年5月31日 +69.39%
- 3億4684万
- 2013年5月31日 -22.04%
- 2億7041万
- 2014年5月31日 -35.4%
- 1億7468万
- 2015年5月31日 +58.76%
- 2億7732万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは設備投資による自動化、省力化を進め、生産性を向上させるとともに、小集団部門採算制による売上最大、経費最小、時間最短活動を進めてまいりましたが、主力製品であります超硬工具等の受注減少に歯止めがかからない状況となりました。2024/07/11 16:36
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,800百万円(前年同四半期比4.6%減)、営業損失は77百万円(前年同四半期は172百万円の営業利益)、経常利益は95百万円(前年同四半期比67.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同四半期比69.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.上記の他、連結財政状態、連結経営成績及び連結キャッシュ・フローの状況に及ぼす影響額2024/07/11 16:36
当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益へ与える影響は軽微であります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/11 16:36
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) 1株当たり四半期純利益金額 50円33銭 15円44銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 180,062 55,239 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 180,062 55,239 普通株式の期中平均株式数(千株) 3,577 3,576