6142 富士精工

6142
2026/06/17
時価
69億円
PER 予
64.67倍
2010年以降
赤字-35.28倍
(2010-2026年)
PBR
0.25倍
2010年以降
0.18-0.6倍
(2010-2026年)
配当 予
3.09%
ROE 予
0.39%
ROA 予
0.28%
資料
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富士精工(6142)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
167億6295万
2009年11月30日 -60.17%
66億7627万
2010年2月28日 +47.68%
98億5978万
2010年5月31日 -65.23%
34億2792万
2010年8月31日 +96.54%
67億3713万
2010年11月30日 +54%
103億7496万
2011年2月28日 +37.87%
143億359万
2011年5月31日 -73.6%
37億7636万
2011年8月31日 +108.63%
78億7848万
2011年11月30日 +46.58%
115億4819万
2012年2月29日 +37.38%
158億6446万
2012年5月31日 -73.48%
42億655万
2012年8月31日 +102.59%
85億2192万
2012年11月30日 +51.79%
129億3570万
2013年2月28日 +38.66%
179億3704万
2013年5月31日 -76.44%
42億2647万
2013年8月31日 +103.75%
86億1128万
2013年11月30日 +52.29%
131億1422万
2014年2月28日 +40.88%
184億7551万
2014年5月31日 -74.77%
46億6142万
2014年8月31日 +111.49%
98億5835万
2014年11月30日 +55.7%
153億4983万
2015年2月28日 +40.76%
216億627万
2015年5月31日 -74.62%
54億8406万
2015年8月31日 +106.77%
113億3950万
2015年11月30日 +43.71%
162億9620万
2016年2月29日 +35.45%
220億7313万
2016年5月31日 -77.57%
49億5078万
2016年8月31日 +95.7%
96億8865万
2016年11月30日 +50.24%
145億5603万
2017年2月28日 +40.07%
203億8860万
2017年5月31日 -76.37%
48億1705万
2017年8月31日 +106.51%
99億4771万
2017年11月30日 +52.8%
152億8万
2018年2月28日 +36.23%
207億721万
2018年5月31日 -73.54%
54億7857万
2018年8月31日 +103.47%
111億4710万
2018年11月30日 +51.06%
168億3853万
2019年2月28日 +33.57%
224億9042万
2019年5月31日 -74.39%
57億5935万
2019年8月31日 +88.1%
108億3349万
2019年11月30日 +45.69%
157億8336万
2020年2月29日 +35.47%
213億8178万
2020年5月31日 -78.96%
44億9789万
2020年8月31日 +80.7%
81億2755万
2020年11月30日 +54.55%
125億6099万
2021年2月28日 +38.16%
173億5437万
2021年5月31日 -71.02%
50億3015万
2021年8月31日 +100.47%
100億8399万
2021年11月30日 +50.17%
151億4336万
2022年2月28日 +32.74%
201億63万
2022年5月31日 -73.12%
54億290万
2022年8月31日 +95.9%
105億8417万
2022年11月30日 +47.32%
155億9289万
2023年2月28日 +26.64%
197億4733万
2023年5月31日 -74.52%
50億3258万
2023年8月31日 +113.09%
107億2399万
2023年11月30日 +52.22%
163億2442万
2024年2月29日 +31.24%
214億2455万
2024年5月31日 -77.59%
48億78万
2024年8月31日 +108.2%
99億9504万
2024年11月30日 +43.29%
143億2154万
2025年2月28日 +37.19%
196億4832万
2025年5月31日 -75.09%
48億9521万
2025年8月31日 +97.93%
96億8888万
2025年11月30日 +54.34%
149億5392万
2026年2月28日 +36.85%
204億6505万

個別

2009年2月28日
125億9386万
2010年2月28日 -51.81%
60億6852万
2011年2月28日 +61.98%
98億2953万
2012年2月29日 +13.37%
111億4375万
2013年2月28日 +9.57%
122億1016万
2014年2月28日 +0.51%
122億7215万
2015年2月28日 +9.23%
134億461万
2016年2月29日 +4.94%
140億6618万
2017年2月28日 -10.94%
125億2750万
2018年2月28日 +1.72%
127億4304万
2019年2月28日 +8.63%
138億4305万
2020年2月29日 -6.23%
129億8085万
2021年2月28日 -21.13%
102億3762万
2022年2月28日 +4.74%
107億2265万
2023年2月28日 -4.72%
102億1668万
2024年2月29日 +12.6%
115億349万
2025年2月28日 -14.36%
98億5202万
2026年2月28日 +2.6%
101億812万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,688,88520,465,054
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)347,6251,119,863
② 連結会計年度終了後の状況
特記事項はありません。
2026/05/27 16:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米・中米」、「オセアニア」及び「欧州」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/05/27 16:01
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2026/05/27 16:01
#4 事業等のリスク
(5)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度(2025年2月期)に営業損失を計上し、また当連結会計年度(2026年2月期)も営業損失の見込みとなっておりました。これは、主要な取引先であります自動車産業界において、内燃機関から電動モーターへの移行が進められており、当社の主力製品であります内燃機関向け工具の需要は低迷し、日本セグメントの売上高が低調となったことなどによります。
当連結会計年度(2026年2月期)の連結財務諸表において営業利益を計上し、また、次期連結業績においても営業利益を確保できる見通しをたてておりますが、当社においては「継続的な営業損失の発生の見込み」及び「著しい経営環境の悪化」により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況を認識しております。
2026/05/27 16:01
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている出資譲渡した子会社に係る損益の概要
売上高 0千円
営業利益 △45,619千円
2026/05/27 16:01
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/27 16:01
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は、拠点の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/05/27 16:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは事業再編を加速させるとともに、設備投資による自動化、省力化を推進し、生産性向上に取り組んでおり、これらの施策を通じて、売上最大、経費最小、時間最短活動を継続的に展開しております。また、前連結会計年度において減損損失を計上したことにより、当連結会計年度の減価償却費が減少しております。
この結果、当連結会計年度における業績は、売上高は20,465百万円(前連結会計年度比4.2%増)、営業利益は233百万円(前連結会計年度は368百万円の営業損失)、経常利益は481百万円(前連結会計年度比343.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は692百万円(前連結会計年度は3,761百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/05/27 16:01
#9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度(2025年2月期)に営業損失を計上し、また当連結会計年度(2026年2月期)も営業損失の見込みとなっておりました。これは、主要な取引先であります自動車産業界において、内燃機関から電動モーターへの移行が進められており、当社の主力製品であります内燃機関向け工具の需要は低迷し、日本セグメントの売上高が低調となったことなどによります。
当連結会計年度(2026年2月期)の連結財務諸表において営業利益を計上し、また、次期連結業績においても営業利益を確保できる見通しをたてておりますが、当社においては「継続的な営業損失の発生の見込み」及び「著しい経営環境の悪化」により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況を認識しております。
当社グループは、このような状況を解消するため、既存事業の深耕及び電動車向け成長事業への資源投入を進め、業績回復を図ってまいります。
また、当面の十分な自己資金も確保しており、翌連結会計年度(2027年2月期)の事業計画に基づく資金計画による評価を実施した結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2026/05/27 16:01
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高2,525,661千円2,524,383千円
営業費用837,414856,232
2026/05/27 16:01
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみであり、それ以外の収益はありません。
2026/05/27 16:01

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