売上高
連結
- 2021年2月28日
- 5億23万
- 2022年2月28日 +43.02%
- 7億1544万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2022/05/19 16:19
② 連結会計年度終了後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,030,154 10,083,994 15,143,363 20,100,636 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 313,456 710,778 1,012,475 1,045,742 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米・中米」及び「オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。2022/05/19 16:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/05/19 16:19
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/05/19 16:19 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は、拠点の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/05/19 16:19 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは工作機械の製造に実績のある志賀機械工業株式会社を新たな仲間として迎え、収益基盤の強化を図るべく新たな取り組みを開始しております。また、データとデジタル技術を活用し、新たなビジネススタイルを創造していくことを目的としたDX管理室を新設し、中期的な競争力の強化を狙った活動を行っております。2022/05/19 16:19
この結果、当連結会計年度における業績は、売上高は20,100百万円(前連結会計年度比15.8%増)、営業利益は359百万円(前連結会計年度は69百万円の営業損失)、経常利益は823百万円(前連結会計年度比750.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は665百万円(前連結会計年度は24百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2022/05/19 16:19
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 2,102,474千円 2,201,964千円 仕入高 569,089 664,592