純資産
連結
- 2021年2月28日
- 207億4139万
- 2022年2月28日 +7.32%
- 222億6003万
- 2023年2月28日 +6.72%
- 237億5647万
個別
- 2021年2月28日
- 156億6804万
- 2022年2月28日 +0.19%
- 156億9783万
- 2023年2月28日 -1.64%
- 154億4102万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
② 棚卸資産
製品・仕掛品
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品・原材料・貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/05/25 16:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、退職給付に係る負債が330百万円減少したことなどによるものであります。2023/05/25 16:11
ウ.純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して1,496百万円増加し、23,756百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/05/25 16:11
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法2023/05/25 16:11
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等以外のもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/25 16:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 1株当たり純資産額 5,550円62銭 5,921円20銭 1株当たり当期純利益金額 183円24銭 52円74銭
2.1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。