- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が10億3百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が2億7百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は4.12円減少しております。
2014/06/27 14:23- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/27 14:23- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条2項に定める製造原価明細書・役務原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/27 14:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ26億82百万円減少し、563億24百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少11億84百万円や短期借入金の減少4億23百万円等によるものです。
純資産につきましては、当期純利益41億94百万円等の計上により、前連結会計年度末に比べ64億17百万円増加し、424億51百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は、42.9%となりました。
(7)経営者の問題意識と今後の方針について
2014/06/27 14:23- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/27 14:23 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格などに基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
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