営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 12億300万
- 2016年6月30日 -52.12%
- 5億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6億90百万円には、セグメント間取引消去△67百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6億22百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2016/08/10 15:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5億95百万円には、セグメント間取引消去△18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5億76百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの業績は、国内はものづくり補助金の採択待ち等の影響により第1四半期は受注・売上ともに低調でした。海外については、北米は総じて堅調でしたが、欧州はロシア等で減速感が見られたほか、中国及び東南アジアでは春節の影響や経済減速の影響などにより需要は低調でした。また、為替レートが円高に進行したこともあり、売上高は前年同四半期比で減少いたしました。2016/08/10 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比20億38百万円減(前年同四半期比14.2%減)の122億71百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同四半期比6億26百万円減(前年同四半期比52.1%減)の5億76百万円、経常損失85百万円(前年同四半期は経常利益13億47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比14億25百万円減(前年同四半期比95.2%減)の71百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。