- 6143
- 2026/09/09
- 時価
- 921億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-34.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.31-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 46億3000万
- 2016年12月31日 -27.73%
- 33億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△18億23百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△18億40百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2017/02/10 15:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△19億24百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△19億27百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 15:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの業績は、国内では6月に採択されたものづくり補助金の効果が一部あったものの、全体的には低調に推移しました。海外については、北米は自動車・航空宇宙・医療機器関連から好調な受注が続きました。欧州はロシア・トルコ等一部の地域では落ち込みが見られますが、全体では堅調な需要が継続しました。中国では前期末にかけて受注が低迷した結果第1四半期は売上が伸び悩みましたが、高精度機の需要の高まりを受け、昨年の春節以降は受注が好調に推移したほか、例年受注が減速する第3四半期においても高い水準を維持しました。東南アジアでは、上期は厳しい状況が続きましたが、足元では自動車関連を中心に回復基調が見られたほか、スマートフォン関連で高水準な受注が見られました。しかしながら、為替レートが前年同期に比べ円高で推移したこと等により、売上高は減少いたしました。2017/02/10 15:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比45億16百万円減(前年同四半期比9.3%減)の442億94百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同四半期比12億83百万円減(前年同四半期比27.7%減)の33億46百万円、経常利益は前年同四半期比14億92百万円減(前年同四半期比34.3%減)の28億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比9億31百万円減(前年同四半期比27.2%減)の24億88百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。