営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 52億3600万
- 2017年12月31日 +43.05%
- 74億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 12億9300万
- 2017年12月31日 +154.29%
- 32億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1億77百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産1億77百万円であります。2018/03/29 11:57
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△19億91百万円には、セグメント間取引消去△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△19億78百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント資産の調整額249億39百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産265億28百万円、セグメント間取引消去△15億88百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額1億28百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費1億28百万円であります。
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6億6百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産6億6百万円であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/29 11:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/03/29 11:57
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格を参考に決定しております。 - #4 業績等の概要
- [セグメント利益の内訳] (単位:百万円)2018/03/29 11:57
※当連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、9ヶ月間の変則決算となっております。そのため、対前期比増減については記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 調整額 △2,614 △1,991 営業利益 合計 5,236 7,490
<工作機械事業>主に放電加工機の製造・販売、その保守サービスや消耗品の販売を行っております。