営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 22億2700万
- 2019年3月31日 -6.02%
- 20億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6億60百万円には、セグメント間取引消去△37百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6億23百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2019/05/10 15:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5億7百万円には、セグメント間取引消去66百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5億73百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/10 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業体制の強化を進めており、シンガポールに金属3Dプリンタを活用した最先端ものづくりをサポートするテクノ・センターを設立しました。最先端技術による金型製作の受託加工、コンサルティング・販売サポート・保守サービスなど顧客のバックアップ体制を整え、シンガポール国内及びアジア地域における金属3Dプリンタの普及拡大を目指します。さらに、英国の営業拠点でもテクニカルセンターの機能を含めた新社屋の建設など、各地域での販売力の強化に努めています。2019/05/10 15:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高188億28百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益20億93百万円(前年同四半期比6.0%減)、経常利益21億68百万円(前年同四半期比11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億60百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。