営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 82億5300万
- 2019年9月30日 -66.73%
- 27億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△19億35百万円には、セグメント間取引消去△18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△19億17百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2019/11/13 15:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△16億43百万円には、セグメント間取引消去80百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△17億23百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、研究開発において主要事業である工作機械事業では、大型金型の加工に適した大型形彫り放電加工機「AG200L」を開発しました。加工寸法を従来の大型放電加工機比約2倍に拡大し、近年自動車関連を中心に需要が拡大する大型でより複雑な金型の加工に対応可能となります。2019/11/13 15:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高497億7百万円(前年同四半期比20.6%減)、営業利益27億46百万円(前年同四半期比66.7%減)、経常利益25億77百万円(前年同四半期比68.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億77百万円(前年同四半期比79.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。