営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 20億9300万
- 2020年3月31日
- -8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△507百万円には、セグメント間取引消去66百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△573百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2020/05/12 15:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△513百万円には、セグメント間取引消去14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△528百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2020/05/12 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動におきましては、世界各地の展示会に出展してソディックブランドを強化する計画は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により相次いで中止となりましたが、2月初旬に当社西日本支店及び東日本支店においてお客様、代理店等を招待しプライベートショーを開催しました。昨年10月に発表した新製品の形彫り放電加工機「AL40G」を初披露したほか、金属3Dプリンタで製造した金型を用いた高精度成形品やIoTを活用した生産管理システムなど様々な機械を展示し、高精度加工に対応する当社の製品群をアピールするなど積極的な営業活動を展開しました。2020/05/12 15:22
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高130億30百万円(前年同四半期比30.8%減)、営業損失88百万円(前年同四半期は営業利益20億93百万円)、経常損失67百万円(前年同四半期は経常利益21億68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益14億60百万円)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。