- 6143
- 2026/10/05
- 時価
- 1008億円
- PER 予
- 12.43倍
- 2010年以降
- 赤字-34.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.31-2.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 11億7600万
- 2022年3月31日 +152.98%
- 29億7500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2023/02/16 9:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は92百万円減少し、売上原価は34百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ126百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は795百万円減少しています。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、生産面におきましては、将来的な需要増加に対応するため、タイ第2工場を拡張しました。5G・EV等をはじめとするものづくりの高度化・高精密化の影響を受け、高精密な放電加工機や射出成形機の旺盛な需要に対応した供給体制の整備のほか、生産台数の平準化を目指しております。2023/02/16 9:02
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高196億4百万円(前年同四半期比36.9%増)、営業利益19億7百万円(前年同四半期比349.0%増)、経常利益29億75百万円(前年同四半期比152.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億13百万円(前年同四半期比142.6%増)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。