- #1 その他、財務諸表等(連結)
(3)【その他】
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
(2)【その他】
当連結会計年度における四半期情報等
2024/05/10 14:09- #3 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
※2.その他の包括利益に係る税効果額
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| その他有価証券評価差額金: | | |
| 税効果調整前 | 394百万円 | 474百万円 |
| 税効果額 | △96 | △107 |
| 税効果調整後 | 298 | 366 |
| 為替換算調整勘定: | | |
| 税効果調整前 | 3,622 | 2,956 |
| 税効果額 | - | - |
| 税効果調整後 | 3,622 | 2,956 |
| 退職給付に係る調整額: | | |
| 税効果調整前 | 117 | 113 |
| 税効果額 | △17 | △23 |
| 税効果調整後 | 99 | 89 |
| 持分法適用会社に対する持分相当額: | | |
| 税効果調整前 | 91 | 56 |
| 税効果額 | - | - |
| 税効果調整後 | 91 | 56 |
| その他の包括利益合計 | | |
| 税効果調整前 | 4,226 | 3,600 |
| 税効果額 | △114 | △130 |
| 税効果調整後 | 4,112 | 3,469 |
2024/05/10 14:09- #4 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
※1.その他の包括利益に係る組替調整額
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| その他有価証券評価差額金: | | |
| 当期発生額 | 394百万円 | 474百万円 |
| 組替調整額 | 0 | - |
| 計 | 394 | 474 |
| 為替換算調整勘定: | | |
| 当期発生額 | 3,622 | 2,956 |
| 組替調整額 | - | - |
| 計 | 3,622 | 2,956 |
| 退職給付に係る調整額: | | |
| 当期発生額 | 74 | 96 |
| 組替調整額 | 42 | 16 |
| 計 | 117 | 113 |
| 持分法適用会社に対する持分相当額: | | |
| 当期発生額 | 91 | 56 |
| 組替調整額 | - | - |
| 計 | 91 | 56 |
| 税効果調整前合計 | 4,226 | 3,600 |
| 税効果額 | △114 | △130 |
| その他の包括利益合計 | 4,112 | 3,469 |
2024/05/10 14:09- #5 その他の参考情報(連結)
- 有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度(第47期)(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023年3月30日関東財務局長に提出2024/05/10 14:09 - #6 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #7 ガバナンス(連結)
- ガバナンス
当社グループはサステナビリティ委員会を設置し、グループ全体でサステナビリティの取り組みを推進しております。本委員会は代表取締役社長を委員長とし、年4回の頻度で開催され、気候変動対応を始めとする重要議題について議論し、本委員会と各部署が連携し、PDCAサイクルを回すことで、長期的かつ計画的にサステナビリティ活動を推進しております。決定した内容は年1回以上取締役会に報告され、必要に応じてその内容について審議され、グループ全体の経営に反映されております。
2024/05/10 14:09 - #8 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(1)【コーポレート・ガバナンスの概要】
①コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
2024/05/10 14:09- #9 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2【サステナビリティに関する考え方及び取組】
当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。
2024/05/10 14:09- #10 ストックオプション制度の内容(連結)
- 【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2024/05/10 14:09 - #11 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
2024/05/10 14:09- #12 セグメント表の脚注(連結)
- 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業等を含んでおります。2024/05/10 14:09
- #13 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
(デリバティブ取引関係)
1. ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2024/05/10 14:09- #14 ライツプランの内容(連結)
②【ライツプランの内容】
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #15 リスク管理(連結)
- リスク管理
当社グループは、当社事業に関するリスクを管理するため、リスク管理委員会を設置しております。気候変動に関連するリスクについても、リスク管理委員会が統括する全社的なリスク管理に統合されており、四半期に1回子会社及び各部門からリスク情報が報告され、特定されたリスクは発生可能性と影響度の2軸で評価しております。特に重要なリスクについては、対応方針や施策を検討し、取締役会へ報告・審議された後に、事業戦略へ反映されております。2024/05/10 14:09 - #16 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(リース取引関係)
(借主側)
2024/05/10 14:09- #17 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 3,168百万円 | 3,435百万円 |
2024/05/10 14:09- #18 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/05/10 14:09 - #19 主要な設備の状況
2【主要な設備の状況】
当社グループ(当社及び連結子会社)における主要な設備は、次のとおりです。
なお、各表の金額は2023年12月31日現在の帳簿価額であり、建設仮勘定は含めておりません。また面積欄の( )内は賃借分であります。
2024/05/10 14:09- #20 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 主要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
株式会社イマリ精工
Sodick Technologies India Private Limited
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
連結の範囲から除いた子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2024/05/10 14:09 - #21 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/05/10 14:09- #22 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)は、当社、連結子会社20社及び持分法適用関連会社1社で構成されており、放電加工機、マシニングセンタ並びに金属3Dプリンタ、レーザ加工機等の開発・製造・販売を行う工作機械事業、射出成形機等の開発・製造・販売を行う産業機械事業、麺製造プラント、製麺機、包装米飯製造装置などの食品機械の開発・製造・販売を行う食品機械事業、プラスチック成形品等の製造、リニアモータ応用製品及びその制御機器、セラミックス製品、LED照明などの開発・製造・販売などのその他事業で構成され、各事業が有機的に結合・協生して事業の発展に寄与しております。また、これらの事業を担当する関係会社の位置づけは下記のとおりであります。
なお、次の各事業は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
2024/05/10 14:09- #23 事業等のリスク
3【事業等のリスク】
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財務状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。当社グループとしては、これらのリスク発生の可能性を認識した上で発生の回避及び発生した場合の対応に努める方針でありますが、当社の株式に関する投資判断は、本書中の本項以外の記載内容も合わせて慎重に検討した上で行う必要があると考えております。また、以下の記載は当社株式への投資に関するリスクを全て網羅するものではありませんので、この点はご留意ください。
なお、文中における将来の事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2024/05/10 14:09- #24 人件費の内訳(連結)
※3.人件費に含まれている主要な項目は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 役員報酬 | 524百万円 | 482百万円 |
| 給与及び手当 | 5,787 | 6,282 |
| 賞与 | 1,038 | 808 |
| 賞与引当金繰入額 | 566 | 484 |
| 法定福利費 | 972 | 1,090 |
| 福利厚生費 | 555 | 504 |
| 退職給付費用 | 208 | 204 |
2024/05/10 14:09- #25 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
(b)人的資本・多様性
当社グループは、人財こそが中長期的に企業価値を向上する重要な資本と考えており、従業員が会社と共に成長し、性別や国籍、新卒・中途等の多様性を認め合い、全従業員が活躍できる職場環境・企業文化づくりを目指しております。
2024/05/10 14:09- #26 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
(b)人的資本・多様性
当社グループは、上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、下表の指標を用いております。
2024/05/10 14:09- #27 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #28 企業統治の体制の概要(監査役設置会社)(連結)
①コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社は「創造」「実行」「苦労・克服」の精神に基づき、最高の製品を提供し、お客様の「ものづくり」をサポートすることによって、社会の発展に貢献することを経営理念としております。
2024/05/10 14:09- #29 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、財務諸表に与える影響はありません。
2024/05/10 14:09- #30 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。
2024/05/10 14:09- #31 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
2024/05/10 14:09- #32 保証債務の注記
2.保証債務
次の関係会社等について、金融機関からの借入に対し債務保証を行っております。
(外貨については決算日の為替相場により換算しております。)
2024/05/10 14:09- #33 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
| 区分 | 当期首残高(百万円) | 当期末残高(百万円) | 平均利率(%) | 返済期限 |
| 短期借入金 | 1,840 | 3,045 | 0.73 | - |
| 1年以内返済予定の長期借入金 | 8,157 | 8,649 | 0.87 | - |
| 1年以内返済予定のリース債務 | 653 | 515 | 4.61 | - |
| 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) | 20,761 | 23,829 | 0.94 | 2025年~2030年 |
| リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) | 689 | 849 | 4.20 | 2025年~2030年 |
| 合計 | 32,101 | 36,888 | - | - |
(注)1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2024/05/10 14:09- #34 収益認識関係、財務諸表(連結)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を認識するための基礎となる情報
2024/05/10 14:09- #35 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2024/05/10 14:09- #36 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
| 区分 | 当事業年度 | 当期間 |
| 株式数(株) | 処分価額の総額(円) | 株式数(株) | 処分価額の総額(円) |
| 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 | - | - | - | - |
| 消却の処分を行った取得自己株式 | 2,500,000 | 1,857,225,000 | - | - |
| 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 | - | - | - | - |
| その他(譲渡制限付株式報酬としての処分) | 102,000 | 75,888,000 | - | - |
| 保有自己株式数 | 4,051,960 | - | 4,052,160 | - |
(注)当期間における保有自己株式及び処分自己株式には、2024年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び売渡による株式は含まれておりません。
2024/05/10 14:09- #37 取締役会決議による取得の状況(連結)
(2)【取締役会決議による取得の状況】
会社法第155条第3号に該当する取得
2024/05/10 14:09- #38 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)契約残高」に記載しております。
2024/05/10 14:09- #39 固定資産売却損の注記(連結)
※6.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 1 | - |
| 土地 | - | 45 |
| 合計 | 2 | 45 |
2024/05/10 14:09- #40 固定資産売却益の注記(連結)
※5.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 48 | 33 |
| 工具、器具及び備品 | 1 | 0 |
| 土地 | 0 | - |
| 合計 | 49 | 33 |
2024/05/10 14:09- #41 固定資産除却損の注記(連結)
※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 1百万円 | 4百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 30 | 34 |
| 工具、器具及び備品 | 8 | 16 |
| 建設仮勘定 | - | 26 |
| その他無形固定資産 | - | 19 |
| その他 | 0 | 0 |
| 合計 | 39 | 99 |
2024/05/10 14:09- #42 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格を参考に決定しております。2024/05/10 14:09 - #43 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。2024/05/10 14:09 - #44 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2024/05/10 14:09- #45 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
2024/05/10 14:09- #46 引当金明細表(連結)
- 貸倒引当金の当期減少額(その他)は、回収及び洗替によるものであります。2024/05/10 14:09
- #47 役員報酬(連結)
(4)【役員の報酬等】
①役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針に係る事項
2024/05/10 14:09- #48 従業員の状況(連結)
5【従業員の状況】
(1)連結会社の状況
2024/05/10 14:09- #49 戦略(連結)
戦略
(a)気候変動
2024/05/10 14:09- #50 所有者別状況(連結)
- 自己株式4,051,960株は「個人その他」に40,519単元及び「単元未満株式の状況」に60株を含めて記載しております。2024/05/10 14:09
- #51 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保資産及び担保付債務
借入金等の担保に供されている資産(簿価)は次のとおりであります。
2024/05/10 14:09- #52 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 持分法適用の非連結子会社及び関連会社の数 1社
Plustech Inc.2024/05/10 14:09 - #53 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 持分法を適用していない主要な非連結子会社は、株式会社イマリ精工、Sodick Technologies India Private Limitedであり、持分法を適用していない主要な関連会社は、STK Technology(Jiangsu)Co.,Ltd.であります。
持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社は、それぞれ連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性に乏しいため、これらの会社に対する投資については、持分法適用の範囲から除外しております。2024/05/10 14:09 - #54 指標及び目標(連結)
(4)指標及び目標
(a)気候変動
2024/05/10 14:09- #55 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #56 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
| 事業年度 | 1月1日から12月31日まで |
| 定時株主総会 | 3月中 |
| 基準日 | 12月31日 |
| 剰余金の配当の基準日 | (中間)6月30日、(期末)12月31日 |
| 1単元の株式数 | 100株 |
| 単元未満株式の買取り・買増し | |
| 取扱場所 | (特別口座)東京都千代田区丸の内一丁目4番1号三井住友信託銀行株式会社 証券代行部 |
| 株主名簿管理人 | (特別口座)東京都千代田区丸の内一丁目4番1号三井住友信託銀行株式会社 |
| 取次所 | ────── |
| 買取・買増手数料 | 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 |
| 公告掲載方法 | 電子公告とする。ただし事故その他のやむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載する方法により行う。公告掲載URLhttps://www.sodick.co.jp/ir/ir-f.html |
| 株主に対する特典 | 該当事項はありません。 |
(注)単元未満株主の権利
2024/05/10 14:09- #57 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2024/05/10 14:09- #58 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #59 有価証券関係、財務諸表(連結)
(有価証券関係)
前事業年度(2022年12月31日)
2024/05/10 14:09- #60 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(有価証券関係)
1.満期保有目的の債券
2024/05/10 14:09- #61 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2024/05/10 14:09- #62 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※7.有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 84百万円 | 84百万円 |
2024/05/10 14:09- #63 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/05/10 14:09- #64 期末日満期手形の会計処理(連結)
※8.連結会計年度末日満期手形等
連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。
2024/05/10 14:09- #65 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(未適用の会計基準等)
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #66 株主総会決議による取得の状況(連結)
- 【株主総会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2024/05/10 14:09 - #67 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
(3)【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】
会社法第155条第7号に該当する取得
2024/05/10 14:09- #68 株式の保有状況(連結)
(5)【株式の保有状況】
①投資株式の区分の基準及び考え方
2024/05/10 14:09- #69 株式の種類等(連結)
【株式の種類等】 会社法第155条第3号及び会社法第155条第7号に該当する普通株式の取得
2024/05/10 14:09- #70 株式の総数(連結)
①【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 150,000,000 |
| 計 | 150,000,000 |
2024/05/10 14:09- #71 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2.棚卸資産評価損
期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(前連結会計年度に計上した簿価切下額の戻入額と当連結会計年度に計上した簿価切下額を相殺した額)が売上原価に含まれております。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 274百万円 | 1,166百万円 |
2024/05/10 14:09- #72 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
※6.損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 仕掛品に係るもの | 4百万円 | -百万円 |
2024/05/10 14:09- #73 沿革
2【沿革】
| 1976年8月 | 横浜市緑区(現 青葉区)桜台に資本金2,000万円で設立、放電加工機の開発・製造・販売を開始 |
| 1976年12月 | 横浜市緑区(現 都筑区)池辺町に本社・工場を移転 |
| 1978年12月 | 横浜市港北区新羽町に本社・工場を移転 |
| 1980年6月 | 福井県坂井郡(現 坂井市)坂井町に福井事業所を開設 |
| 1980年8月 | 米国Sodick-Inova Inc.(現Sodick, Inc.)に資本参加 |
| 1982年3月 | 米国にSodick Ltd.を設立 |
| 1982年6月 | 横浜市緑区(現 都筑区)池辺町に関係会社株式会社エス・アンド・オー(株式会社ケイ・エッチ・エスと合併)を設立 |
| 1982年7月 | 横浜市港北区新羽町に関係会社ソディックリース株式会社を設立 |
| 1982年8月 | (旧)株式会社北陸ソディック(富山県高岡市)を吸収合併、(新)株式会社北陸ソディックに営業の譲渡を実施 |
| 1982年10月 | 横浜市港北区新横浜に本社を移転 |
| 1983年3月 | ドイツ・フランクフルト市にSodick Europe GmbHを設立 |
| 1983年12月 | Sodick, Inc.がSodick Ltd.を吸収合併 |
| 1986年2月 | 東京証券取引所市場第二部へ株式を上場 |
| 1987年8月 | 石川県加賀市に加賀事業所を開設 |
| 1988年1月 | 加賀事業所敷地内にセラミック工場を開設 |
| 1988年11月 | タイにSodick(Thailand)Co.,Ltd.を設立(日本アジア投資株式会社と合弁) |
| 1989年3月 | 横浜市緑区(現 都筑区)仲町台に技術・研修センターを開設 |
| 1989年11月 | 加賀事業所敷地内に射出成形機工場を開設 |
| 1991年4月 | ジャパックス株式会社に資本参加 |
| 1991年5月 | 中国・上海市に上海沙迪克軟件有限公司を設立 |
| 1992年10月 | ジャパックス株式会社より放電加工機に関する部門の営業の一部を譲受 |
| 1994年12月 | 中国・蘇州市に蘇州沙迪克特種設備有限公司を設立 |
| 1997年1月 | 横浜市都筑区仲町台の技術・研修センター内に本社を移転 |
| 1997年4月 | 中国・上海市に沙迪克機電(上海)有限公司を設立 |
| 1997年10月 | 国際標準化機構の定める品質保証規格「ISO 9002」を加賀事業所・福井事業所で取得 |
| 2000年5月 | 株式交換により株式会社ケイ・エッチ・エス(現 株式会社ソディックエフ・ティ)を完全子会社化 |
| 2001年8月 | 連結子会社株式会社ソディックプラステックがジャスダック市場に上場 |
| 2005年12月 | 連結子会社株式会社ソディックハイテックが大阪証券取引所「ヘラクレス」スタンダードに上場 |
| 2006年7月 | 中国・福建省に沙迪克(厦門)有限公司を設立 |
| 2007年3月 | 食品機械事業へ進出 |
| 2008年11月 | 連結子会社株式会社ソディックハイテック株式への公開買付けの実施 |
| 2009年3月 | 連結子会社株式会社ソディックCPCを吸収合併 |
| 2009年10月 | 連結子会社株式会社ソディックハイテックを吸収合併 |
| 2010年5月 | LED照明事業の開始 |
| 2011年11月 | 連結子会社株式会社ソディックプラステック株式への公開買付けの実施 |
| 2012年7月 | 連結子会社株式会社ソディックプラステックを吸収合併 |
| 2013年2月 | タイでSodick(Thailand)Co.,Ltd.の第2工場竣工 |
| 2013年12月 | 株式会社OPMラボラトリーに資本参加 |
| 2015年1月 | ソディック東京ショールーム開設 |
| 2015年3月 | 東京証券取引所市場第一部銘柄へ指定 |
| 2016年4月 | 加賀事業所敷地内に食品機械工場を開設 |
| 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行及び自己株式の取得を実施 |
| 2017年11月 | ソディック東京ショールーム閉鎖 |
| 2018年2月 | 米国Sodick, Inc. テックセンターを新設(移転) |
| 2018年5月 | 横浜市都筑区仲町台の技術・研修センター内に2号棟(研究開発棟)を新設 |
| 2018年11月 | 加賀事業所敷地内にマルチファクトリーを竣工 |
| 2019年4月 | 英国Sodick Europe Ltd. テックセンターを新設(移転) |
| 2019年7月 | 中国・上海市に蘇比克富夢(上海)貿易有限公司を設立 |
| 2020年9月 | 株式会社OPMラボラトリーを清算 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 |
| 2022年7月 | 株式会社ソディックエフ・ティより放電加工機用消耗品の開発、製造、販売事業を承継 |
| 2023年1月 | 中国・福建省の沙迪克(厦門)有限公司内に、新工場を竣工 |
2024/05/10 14:09- #74 減損損失に関する注記(連結)
※8.減損損失
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #75 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 現金及び預金勘定 | 36,047百万円 | 34,621百万円 |
| 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 | △2,888 | △1,315 |
| 現金及び現金同等物 | 33,158 | 33,305 |
2024/05/10 14:09- #76 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1999年8月 当社入社
2007年4月 株式会社トム・ソディック取締役社長
2007年12月 当社財務部長
2024/05/10 14:09- #77 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2023年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(2024年3月28日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 54,792,239 | 54,792,239 | 東京証券取引所(プライム市場) | 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 54,792,239 | 54,792,239 | - | - |
2024/05/10 14:09- #78 発行済株式、議決権の状況(連結)
①【発行済株式】
| | | | 2023年12月31日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | | - | - | - |
| 議決権制限株式(自己株式等) | | - | - | - |
| 議決権制限株式(その他) | | - | - | - |
| 完全議決権株式(自己株式等) | (自己保有株式) | - | 単元株式数100株 |
| 普通株式 | 4,051,900 |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 50,690,200 | 506,902 | 同上 |
| 単元未満株式 | 普通株式 | 50,139 | - | - |
| 発行済株式総数 | | 54,792,239 | - | - |
| 総株主の議決権 | | - | 506,902 | - |
(注)「単元未満株式」には、当社所有の自己株式60株が含まれております。
2024/05/10 14:09- #79 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
| 当連結会計年度期首株式数(株) | 当連結会計年度増加株式数(株) | 当連結会計年度減少株式数(株) | 当連結会計年度末株式数(株) |
| 発行済株式 | | | | |
| 普通株式 (注)1 | 57,292,239 | - | 2,500,000 | 54,792,239 |
| 合計 | 57,292,239 | - | 2,500,000 | 54,792,239 |
| 自己株式 | | | | |
| 普通株式 (注)2,3 | 5,018,691 | 1,635,269 | 2,602,000 | 4,051,960 |
| 合計 | 5,018,691 | 1,635,269 | 2,602,000 | 4,051,960 |
(注)1.普通株式の発行済株式の減少2,500,000株は、自己株式の消却によるものであります。
2024/05/10 14:09- #80 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 自己株式の消却による減少であります。2024/05/10 14:09
- #81 監査報酬(連結)
(3)【監査の状況】
①監査役監査の状況
2024/05/10 14:09- #82 研究開発活動
6【研究開発活動】
研究開発活動の拠点として、横浜本社技術研修センター研究開発棟に研究開発部門を置き、中国上海、米国カリフォルニア州シリコンバレーに研究開発子会社を開設しております。この世界3極体制のもと、技術研修センターを軸に、機械構造設計開発、放電加工機用電源の開発、放電加工機及びマシニングセンタなどの性能向上の研究を行っております。さらに中国上海、カリフォルニア州シリコンバレーなどの地域性を利用し、各種ソフトウエア開発、CNC装置開発、モーションコントローラ開発などの工作機械の基礎技術となる研究開発を実施しております。
なお、当連結会計年度の研究開発費総額は3,435百万円(工作機械事業2,537百万円、産業機械事業400百万円、食品機械事業139百万円、その他357百万円)であり、連結売上高の5.1%であります。
2024/05/10 14:09- #83 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- ( )内書は、1年以内の償還予定額であります。2024/05/10 14:09
- #84 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は5名、社外監査役は2名であります。(2024年3月28日現在)
2024/05/10 14:09- #85 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2024/05/10 14:09- #86 経営上の重要な契約等
5【経営上の重要な契約等】
当連結会計年度において、新たに締結した重要な契約は次のとおりであります。
シンジケートローンの概要
2024/05/10 14:09- #87 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下の通りであります。
2024/05/10 14:09- #88 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)経営成績等の状況の概要
2024/05/10 14:09- #89 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 取締役 工藤和直氏、野波健蔵氏、後藤芳一氏、郷原玄哉氏及び佐野綾子氏は、社外取締役であります。2024/05/10 14:09
- #90 自己株式等(連結)
- 【自己株式等】
(注)上記の株式数には、単元未満株式60株は含まれておりません。2024/05/10 14:09 - #91 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2024/05/10 14:09 - #92 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #93 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
2024/05/10 14:09- #94 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2024/05/10 14:09- #95 設備の新設、除却等の計画(連結)
3【設備の新設、除却等の計画】
当社グループ(当社及び連結子会社)における設備投資計画については、原則として報告セグメントごとに、製品の需要動向等及び業務改革の必要性を参考に検討を加え、策定しております。
2024/05/10 14:09- #96 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)では、各報告セグメントにおきまして設備の更新を中心に、有形固定資産・無形固定資産への資本的支出を行いました。
工作機械事業におきましては、当社における営業所の土地取得、研究開発及び製造設備の増設を中心に2,757百万円の資本的支出を行いました。
2024/05/10 14:09- #97 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
賃貸等不動産の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2024/05/10 14:09- #98 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2024/05/10 14:09- #99 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度末(2022年12月31日)
2024/05/10 14:09- #100 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
該当事項はありません。
2024/05/10 14:09- #101 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(退職給付関係)
1.採用している退職給付制度の概要
2024/05/10 14:09- #102 連結の範囲の変更(連結)
従来連結子会社であったSodick Enterprise(S.Z)Co., Ltd.は、重要性が低下したため当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。
2024/05/10 14:09- #103 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 連結子会社の事業年度等に関する事項
全ての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。2024/05/10 14:09 - #104 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数20社(名称は下記)
株式会社ソディックエフ・ティ
Sodick Holding Corporation
Sodick, Inc.
Sodick Deutschland GmbH
Sodick Europe Ltd.
Sodick Europe Holdings Ltd.
Sodick Singapore Pte.,Ltd.
Sodick Technology (M) Sdn.Bhd.
上海沙迪克軟件有限公司
沙迪克機電(上海)有限公司
蘇州沙迪克特種設備有限公司
沙迪克(厦門)有限公司
蘇比克(厦門)磁性材料有限公司
Sodick (H.K.) Co.,Ltd.
Sodick International Trading(Shenzhen) Co.,Ltd.
Sodick (Taiwan) Co.,Ltd.
Sodick America Corporation
Sodick (Thailand) Co.,Ltd.
Sodick Korea Co.,Ltd.
Sodick Vietnam Co.,Ltd.
従来連結子会社であったSodick Enterprise(S.Z)Co., Ltd.は、重要性が低下したため当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。2024/05/10 14:09 - #105 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
1.連結の範囲に関する事項
2024/05/10 14:09- #106 配当に関する注記(連結)
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
2024/05/10 14:09- #107 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社は大切な資本をお預かりさせていただいた株主の皆様に対し、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定かつ継続的な配当を実施することに加え、業績連動も加味したより機動的な還元政策を実施することを株主還元としております。そこで株主の皆様に対する利益還元は、当該年度の業績や資金収支などを総合的に判断して行うこととしており、株主資本配当率(DOE)2%以上かつ総還元性向40%以上を目指しております。
なお、内部留保金については恒常的に業績の向上をはかっていくために、長期的視野に立った研究開発や設備投資に有効活用してまいります。
2024/05/10 14:09- #108 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
2024/05/10 14:09- #109 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2024/05/10 14:09- #110 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載の(コミットメントライン・シンジケートローン契約の締結)と同一であるため、注記を省略しております。
2024/05/10 14:09- #111 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(コミットメントライン・シンジケートローン契約の締結)
2024/05/10 14:09- #112 重要な非資金取引の内容(連結)
2.重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引
2024/05/10 14:09- #113 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
前連結会計年度(自2022年1月1日 至2022年12月31日)
2024/05/10 14:09- #114 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社に係る注記
関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
2024/05/10 14:09- #115 関係会社に関する資産・負債の注記
※3.関係会社に対する主な資産・負債
| 前事業年度(2022年12月31日) | 当事業年度(2023年12月31日) |
| 受取手形 | 118百万円 | 0百万円 |
| 売掛金 | 6,376 | 4,782 |
| 未収入金 | 2,085 | 1,542 |
| 買掛金 | 1,492 | 1,640 |
2024/05/10 14:09- #116 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
【関連当事者情報】
関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
2024/05/10 14:09- #117 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
※3.非連結子会社及び関連会社に対する株式及び出資金
投資その他の資産
2024/05/10 14:09- #118 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載した内容と同一であります。
2024/05/10 14:09- #119 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,548.28円 | 1,519.02円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | 112.67円 | △90.29円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2024/05/10 14:09